にきびにはいくつかの種類がある- S&G -

にきびの種類

ひとくくりににきびと言っても様々な種類のにきびがあります。
にきびは大きく分けて七種類に分けられます。
黒、白、赤にきび、化膿してしまっているにきび、ニキビ跡、色素沈着や赤みなど症状も軽いものから重いものまであります。
しわ治療などにも当てはまりますが、それぞれの症状のちがい、進行ぐあい、患者さんの体調などさまざまな用件に合わせた適切な治療をすることが大事です。
そして肝心なのは治療が終わった痕のその後のお肌のケアによってだいぶ違ってきます。
放っておいてまたにきび顔になってしまうか、ケアをキチンとして美しい肌を保つか前者にならないように私たちファニメディックミークリニックのスタッフはアフターケアまでおつきあいします。

にきびを放置すると

女性は気にするにきびですが、男性は結構放っておいたりすることが(最近は男の子の方が気にするかも)多いような気がしますが、にきびをそのままにしておくとどうなるでしょうか?そのままにしていると症状がどんどん悪化し、皮脂を栄養として最近が繁殖し、炎症がひどくなっていきます。
そしてそれを退治しようと白血球が攻撃を始め、そのしがいが膿となって、出てきます。
そうしてニキビ痕として残ってしまうのです。
そうなってからでは治療にかかる時間も費用もかかってしまいます。
小さいうちなら簡単に治療できますのでほっとかないで早めの治療をお勧めします。

にきび治療のタイミング

にきびを発見したらいつ頃治療を始めるのが良いのか、気がつかなかったりあまり目立たないところに出来たにきびは気づいたときにはかなり大きくなってしまっていることがあります。
洗顔時などに良く顔をみてにきびを発見するようにしましょう、治療はにきびが大きくなって化膿したりする前に早めに治療することが肝心です。
ここフェミークリニックも渋谷をはじめ、新宿、銀座、池袋と都内各所にあるので最寄りのクリニックで相談してみて下さい。
スタッフが親身になって良い治療方法をアドバイスしてくれます。
またしわ治療なども年齢による度合いが違いますので、これもまた早めにクリニックに相談するのが良いでしょう。